来院・自由診療
「痛みや不調を改善したい」
「元気になりたい」
「(重い体が)軽くなりたい」
気持ちに、確かな技術で応える
健康の先に
本物の美しさを
「疲れが取れない」「手足が冷える」「肌にハリがなくなってきた」
そんなお悩みの原因は、体の深部の冷えや、血流の滞りかもしれません。
当院では、国家資格を持つ院長が、マッサージ・鍼灸・インディバを組み合わせ、あなたに最適な「根本改善プログラム」をご提案します。

メニュー・料金
マッサージ
当院のマッサージは、問診や関節可動域検査の後、硬くなったり縮んだり、循環不全をおこした筋肉を手技療法で、症状の改善・消失を目指します。
ただ「気持ち良い」マッサージではありません。
健康ではない筋肉は、施術中、多少の痛みを感じることもありますが、施術後は「痛くなくなった」、「軽くなった」、「症状が改善した」を目的としたマッサージです。
マッサージ
30分コース 4,000円
50分コース 6,000円
80分コース 9,500円
鍼(はり)&マッサージ
約60分 6,000円
指では届かない深部のコリや自律神経の乱れに直接アプローチする鍼治療。
鍼治療のみ
4,000円

インディバ
(高周波温熱療法)

インディバとは
インディバとは、スペインのインディバ社で開発された高周波温熱機器のことです。
インディバを当てると、身体の深部で細胞同士の摩擦が起こり、体内(深部)で摩擦熱が発生します。
(身体を温める方法として一般的に、温泉やサウナなどがありますが、熱源が身体の外にあるため、20〜30分ほどで体外に熱を放出してしまいます)
インディバは、細胞分子レベルの振動による摩擦熱で『深部加温』を可能にし、体温を3℃〜5℃、局所的には7℃まで上昇させることが出来ます。
体内で作られた熱は、3〜4時間ほどかけてゆっくり体外へ放散されるため、その間に温かい血液が全身を巡り、酸素や栄養の供給・老廃物の排除・基礎代謝を上げる事ができます。
基礎代謝が上がる事により、「冷えによるトラブル」や「肩こり解消」・「疲労回復」・「身体全体の体質改善」効果が期待できます。
インディバの有効性は、信頼度が非常に高く、美容・医療・スポーツの現場で幅広く使用されています。

インディバ body
30分 4,500円
60分 8,000円
90分 11,000円
効果
•深部加温効果
•冷え性改善
•足の疲れ、むくみ
•筋肉疲労
•首・肩こり、腰痛などの緩和
•脂肪の燃焼促進
•シェイプアップ(引き締め、リフトアップ効果)
•基礎代謝アップ
•自律神経のバランスを整える
•不眠や更年期障害等の症状改善

インディバ facial
40分 6,000円
お顔だけでなく、デコルテ・首・肩・頭まで丁寧に施術。
こんなお悩みの方に
•肌にハリがなくなってきた(リフトアップ効果、細胞の活性化)
•シワが気になる(コラーゲンの生成促進)
•肌がくすんでいると感じる(血行促進、ターンオーバーが整う、美肌効果)
•フェイスラインのたるみが気になる(細胞の活性化、リフトアップ効果)
•むくみを解消し、小顔になりたい(循環改善、老廃物の排出)
注意点
•インディバは、病気の治療を目的としたものではありません。
•効果の感じ方には、個人差があります。
美容鍼
美容鍼とは
肌に鍼を刺すことで微細な傷を作ります。
その修復機能により肌細胞は活性化され、コラーゲンやエラスチンの生成が促進する事により、肌の保湿力やハリ、弾力が高まり、美しい肌へと導きます。
美容鍼
◯全身コース 90分(カウンセリング込み) 10,000円
【カウンセリング後】
ホットパック→翡翠ローラー→身体と顔に鍼→フェイシャルマッサージ→拭き取り→化粧水
◯お顔のみコース 50分(カウンセリング込み) 5,000円
【カウンセリング後】
ホットパック→翡翠ローラー→顔に鍼→短いフェイシャルマッサージ→拭き取り→化粧水

効果
1)肌のターンオーバーのサイクルを改善し、老廃物の排出を促す。(シミ、くすみの改善)
2)血行促進により、肌細胞へ『酸素』や『栄養』を行き渡らせることが出来る。(肌細胞の活性化、目の下のクマ改善)
3)表情筋のコリや浮腫みを改善し、リフトアップ効果が期待できる。
美容鍼をおすすめの方
・お顔のたるみや浮腫み、フェイスライン等のお悩 みがある方
・くすみやクマが気になる方
・乾燥肌や(肌の)ハリ不足を感じる方
・首・肩凝り、眼精疲労がある方
・定期的なケアで−5歳肌を目指したい方

鍼の痛み
肌に鍼を刺した時にチクッと感じる(切皮痛)場合もある。
施術後
全身的に倦怠感や眠気などが起こる場合もある。
ダウンタイム
内出血や腫れ、赤みなどが体調によってできる場合もある。(内出血は、2〜3日もしくは長くても10日位で薄れる)
美容鍼を受けない方がいい人
・妊娠中の方(妊娠中は、女性の体が非常にデリケートな状態にある為)
・生理中や体調が優れない方
・出血が止まりにくい持病がある方
・抗血液凝固薬を服用している方
・皮膚に炎症や傷がある方
・極度の疲労や寝不足の方
・極度の金属アレルギーがある方
・飲酒後の方
